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特別投影「小惑星探査機はやぶさ 奇跡の軌跡」
「小惑星探査機はやぶさ 奇跡の軌跡」
多くの国民の感動を呼び現在話題中の小惑星探査機はやぶさ。
2010(平成22)年7月3日(土)9:50~の本特別投影では、はやぶさ探査のメンバーの一人である寺薗淳也先生のお話をインターネット中継で伺い、探査の苦労話や最新情報などを楽しんでいただきます。
2010.06.25
日時 |
2010(平成22)年7月3日(土)9:50~(当日受付) |
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場所 |
明石市立天文科学館 2階プラネタリウムドーム |
内容 |
(1)講演タイトル 特別投影「小惑星探査機はやぶさ 奇跡の軌跡」 (2)講演内容 2003年に打ち上げられた小惑星探査機はやぶさは2005年に小惑星イトカワに到着、表面地形の調査や、着地による試料採集を試みるなどの貴重な科学観測を行いました。また、運用停止につながりかねない数々のトラブルが発生しましたが、これらを乗り越え、予定の3年遅れで地球に帰還しました。その様子は多くの国民の感動を呼び、話題になりました。 本特別投影では、はやぶさ探査のメンバーの一人である寺薗淳也先生のお話をインターネット中継で伺い、探査の苦労話や最新情報などを楽しんでいただきます。 |
講師 |
寺薗淳也(会津大学助教)先生
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講師プロフィール |
1967年東京都生まれ。名古屋大学理学部卒、東京大学大学院理学系研究科(博士課程中退)。(財)日本宇宙フォーラム、宇宙航空研究開発機構などを経て、現在会津大学情報センター助教。専門は惑星科学、情報科学。月・惑星探査の情報サイト「月探査情報ステーション」http://moonstation.jp/の編集長を務め、宇宙科学・宇宙開発の普及、啓発活動をライフワークとする。 個人ウェブサイトはhttp://www.terakin.com/ |
参加費 |
入館料のみ |











